完全版!移動中学習を底上げするUdemyスマホアプリ活用法と魅力

学習

働き方改革が導入されたと言えど、
現代の働き盛りで「自分の時間を確保できている人」はどれ程いるでしょうか。

かくいう私も、数年前までは自分の時間をなかなか持てず、
自分の楽しみに費やせる時間は土日しかありませんでした。

そして、その土日を迎えると、疲れ切った体を休めるために、
もったいないと分かりながらも大半を寝て過ごしてしまうことが何度もありました。


朝から晩まで、時には家に帰れなかったり、土日もなくなり、時間も心も奪うほどの多忙な仕事

憧れのマイホームを構えるも、定年するまで毎日続く職場までの長い通勤

核家族化や地域コミュニティの希薄の結果、全て自分で行う家事・子育て



今の世の中には、自分の時間を奪う要因が沢山散りばめられています。
時間がないのが当たり前です。

しかし、その忙しい状況下で、自分自身に変化を与えようと学習し、
行動に移さない限り、忙しい状況が変わることはありません。


多くの人が苦悩し、抜けられない悩みですが、実はUdemyを使えば超簡単に解決できます

スマホでいつでも・どこでも、自分のための学習が可能になるからです。

自己投資に重たい参考書や、多くの費用と時間が取られる塾は要りません。
必要なのはUdemyのスマホアプリだけ

スマホで学習するコツも紹介しますので、
スキマ時間を自己投資の時間に変えていきましょう!


  1. Udemy(ユーデミー)とは?
    1. 基本概要
  2. スマホアプリだからこその4つの特徴
    1. ①必要なものはスマホ(とイヤホン)【機動性】
    2. ②ダウンロード機能で時間や費用の無駄がない【経済性】
    3. ③ラジオのような活用も【柔軟性】
    4. ④PC・スマホ間の連携可能【確実性】
  3. こんな方におすすめ!おすすめ3パターン
    1. ①片道20分以上の通勤・通学を一人でされる方
    2. ②全ての家事をこなし、至福のバスタイムを楽しむ方
    3. ③こぞって行列に並んだり、待ち合わせが多い方
  4. ズバリこんな方にはおすすめできません!ミスマッチ3パターン
  5. 「地方(田舎)在住者」は絶対スマホアプリを使うべし!
    1. ①長い通勤時間・待ち時間は、学習の時間に変わる
    2. ②現実には無い学習環境が、手のひらの中で整う
    3. ③スキル向上が現実ですぐに活かせ、重宝される
    4. ④僕自身、実際に時間の余裕が生まれた
  6. 注意すべきポイントは?
    1. ①wifiがない状態でうっかりダウンロード
    2. ②勢いで買ってしまう
    3. ③コースに夢中になって電車・バスを降り過ごす
    4. ④動きながらのスマホは危険
    5. ⑤時折メモリ不足や通信接続を求められることも
  7. 実際の評判は?
  8. スマホで早速使ってみよう!
    1. ①iPhone・Androidインストールする
    2. ②ユーザー登録(ログイン)する
    3. ③コースを買った後、ダウンロードしてから視聴する
  9. 【おまけ】せっかくなら学習効果を最大限高めよう。
    1. ①スマホとパソコンを使い分ける
    2. ②1つのコースを繰り返し視聴する
  10. まとめ 〜Udemyスマホアプリが最強な理由〜

Udemy(ユーデミー)とは?

今日は朝一からプレゼンだから始業1時間前に出勤して、プレゼン終わったらすぐ営業先のお客さん3件回って、夕方戻ったら速攻で提案資料まとめて・・・

(もちろん気合入れて今夜も7時から合コン行って・・・)

今日も全然時間が無いよー!涙

わたしはサークルとバイトばかりの生活であくせくしているけど、将来に役立つ時間の使い方ってできないかな。

楽しい時間過ごしたいけど将来不安だし、効率良く自分磨きしておきたいし。。

ユキさん!エリちゃん!

Udemy」のスマホアプリは使ってる?

スキマ時間を自分の仕事や趣味のスキルアップの時間に変える優れものなんだよ!

基本概要

趣味と聞いてワシにも使える余地がありそうだけど、ひとまず基本的なところから教えてもらえるかな?

もちろんです!



  • 2010年に立ち上がった米国シリコンバレー発祥の世界最大級のオンライン学習プラットフォーム。日本では通信教育最大手のベネッセが協業
  • 世界中の学習コンテンツが集約し、コース数は約10万
  • 世界中から集まった約42000人の講師たち。全世界で約3000万人が受講。
    (※数値はいずれも2019年5月時点)


一言で言えば、日本では「e-ラーニング」といえば馴染み深いでしょうか。

プログラミングや語学を始め、マーケティングや時間管理といった仕事直結の内容以外にも、ムラおじさんのようにこれからは趣味を楽しんで生活したい人にもぴったりな料理やスポーツまで幅広い内容のコースを提供していますよ。

退職後の私にも使えそうじゃないか。

そうなんです。

学ぶ意欲のある人たち全てが恩恵を得られる、世界のトレンドと言っても過言じゃないんです。

世界中の受講生と最高の講師をつなぎ受講生の目標達成と夢の実現を目指す最短ルートです!

スマホアプリだからこその4つの特徴

質の高い学習プラットフォームなのかもしれないけど、まとまって勉強する時間を取れないから、正直私には意味ないですよね?

今のわたしに余裕な時間なんてありませんから。

俺もスマホ依存症レベルでゲームやってますけど、ギターとか麻雀極めるのにも役立ったりするんすか?

ユキさんのような多忙な方でも恩恵が得られるほど、Udemyのスマホアプリは便利さを極めているよ!

そしてリョウくんのような趣味に関する学習にももちろん対応可能です!

余計な時間を掛けずに学べるスマホアプリの良さを解説していくよ!


おすすめするポイントは4つ!

大きく「機動性」「経済性」「柔軟性」確実性」の4つの切口に分類できます。

①必要なものはスマホ(とイヤホン)【機動性】

スマホさえあればどこでも・いつでも瞬時に学習できます

教科書の準備も、教室へ行く必要もありません。

スマホはいつも持って出掛けますよね?

イヤホンも必須と言いたい
けど、極端な話スマホだけあればOKだよ。

キャッシュレスで財布の必要性が減ってきた一方、逆にスマホを持つことは生活上必須になってきたと言えますから、特別な準備は何も要らないということですね。

スマホならワシも持っておる。

参入障壁の低さゆえに、誰でも恩恵は得られると言えるな。

②ダウンロード機能で時間や費用の無駄がない【経済性】

アプリにはダウンロード機能があり、オフラインでも学習できるから回線状況に依存しないよ。

したがって、動画視聴にありがちな回線状況にイライラして時間を無駄にすることがないんだ。

ダウンロードの画質は最大1080pまで高められるから、文字がかすむこともありません。

それにダウンロードを繰り返す必要がないから、費用がかさむことがない点も助かるよね。

動画再生が止まることほど煩わしくて時間の無駄だと感じることってないですよね!

カフェとかでwifi使ってダウンロードすれば、通信量もかからないし、通信制限避けられるのは地味に嬉しい!

③ラジオのような活用も【柔軟性】

アプリでは音声再生のみで使用する機能もついている。

ラジオやオーディオブックのように、運転中や歩行中といった耳だけで学習したい時に重宝するよ

移動時間も常に学習時間に変換できるのは画期的だよね。

画面を使用しないから、電池の消費も抑えられるのもありがたい利点だね。

Udemyのお陰で「学習できない」の壁が取り除かれつつあるのか。

車の運転中は学習に充てられない時間だと思っていましたから、車通勤の田舎(地方)暮らしではとても重宝しますね

④PC・スマホ間の連携可能【確実性】

日中はスマホ、夜はPCと使い分けすると何のコースをどこまで勉強したか管理が大変になってくるけど、きちんと連携されるから学習管理の心配は要らないよ。

もちろん、学習の進捗だけでなく、購入したコースやアカウント設定ももきちんと連動します!

俺色々管理するのマジで苦手なんで、余計なこと考えずに学習に集中できるのは助かるっす!

なんつか、マネージャー要らずみたいな感じっすね!

こんな方におすすめ!おすすめ3パターン

「Udemy」アプリを使うべきタイプを3つに分類してみました!

今の自分の行動タイプと合致していれば、すぐにでも導入すべきです!

①片道20分以上の通勤・通学を一人でされる方

徒歩・電車・車問わず、通勤時間が20分以上あれば、誰しも音楽や読書・ゲーム・空想の時間に費やしています

それらの行動は気づかぬうちに習慣化しているんだけど、今までは学習したくてもできない状態にありました。

Udemyのアプリを使うことで、「学習したいことを動画で学ぶ」という強力な選択肢が新たに加わることになるよ。

選ぶかどうかは本人次第ですが、そもそも選択肢が今までありませんでした。

やる気がある人に、通勤時間を学習に変えることを選ばない選択肢はないですよ。

②全ての家事をこなし、至福のバスタイムを楽しむ方

家事は毎日時間を費やすことになるけれど、実際にはルーチンになっているから考えずにテキパキできることが多く、テレビを見ながら行っている人も多いと思います。

でも、テレビを見ることと、Udemyで学ぶことは、見る内容が違うだけで全く同じ行動だと言えるよ

むしろスマホアプリは場所を問わないし、イヤホンと組み合わせるとテレビよりも集中して見れるから、ながら作業にはテレビよりもってこいなんだ。

さらに言うと、日本人の9割が好むの至福のひとときと言えば入浴中の時間

ある調査によれば、日本人の約8割以上はシーズン問わず常に5分以上湯船に毎日浸かっているんだ。

最近のスマホは防水機能も充実してきたし、何もできなかった入浴時間も、Udemyのアプリで学習時間に変えることができるようになるよ。

入浴中はドラマばかり見てたけど、リラックスしながら動画で学習するのも全然ありね!

家事するときもドラマとかニュースとか見て、忙しいとはわかりつつもついついそのままテレビ見を見続けてしまっていたけど、Udemyで試験勉強の時間に変えれば勉強の習慣を維持できそうだわ!

③こぞって行列に並んだり、待ち合わせが多い方

いくらネット手続きや自動化・高速化が進むご時世でも、先着チケットとか、イベント待ちとか、待たされる時間って結構ありますよね。

そんな時、大体の方がスマホでニュースや漫画を読んで時間を潰していますが、Udemyアプリで自分の好きなことを学習するための時間に変えると無駄な時間が有意義な時間に変わります

自分の人生の時間をただ「消費する」のではなく、「別の資産に変える」という行動の違いは、将来に大きく影響しますよ。

セールとか、ファンイベントとか、生活の中に色々待ち時間があるけれど、そういう時にスマホで学習の時間に変えられれば遊ぶと決めた日の罪悪感も薄れそうね。

遊びも充実させたいし、それでもやっぱりデキる人になりたいから、わたしもこれでただの遊びキャラから脱却できるかも・・・。

何も待ち時間は若者に限ったものではない。

年寄りには病院通いという待ち時間が長〜い出来事が日々あるから、待ち時間を趣味を学ぶ時間にして、限られた人生で趣味をより楽しむこともできそうだのぉ

忙しそうに見えてなんでもデキてしまう「スーパーマンのような人」、楽しむ時間もしっかり持ちつつ仕事もテキパキこなす「要領の良い人」って周りにいて羨ましく見えますよね。

Udemyアプリを使うことは、周りが羨む人になるための手段と同じです

たとえ田舎(地方)にいても、誰しもUdemyアプリは使えますから、現代で使わずない手はありません。

何も学ばずにデキる人なんて、決していませんからね。


早速、Udemyを使いたいと思った方はこちらから!



ズバリこんな方にはおすすめできません!ミスマッチ3パターン

Udemyアプリを使ってもミスマッチなタイプも3つに分類してみたので、自分のタイプと異なるか、一応チェックしてくださいね!


  • そもそもスマホを持ってない(意地でもガラケーから変えたくない)
  • イヤホンつけるのが嫌い(耳はいつでもオープンエアー派)
  • 好きなこと・楽しみたいことがない(全てに学ぶ意欲ゼロ)

Udemyアプリは、見るだけならもちろん無料です。

テレビのチャンネルを回すように、見て回ることで自分の興味に気付けますから、いくら興味が無いと言えど一度は見ないと人生損しますよ!

一度きりの人生、せっかくなら楽しみましょう!

原始的な生活をするマサイ族でも、スマホ使って稼ぐ生き方をする時代ですよ!

「地方(田舎)在住者」は絶対スマホアプリを使うべし!

人口1万人もいないど田舎出身の僕としては、Udemyアプリの良さを地方(田舎)に住む方全員にぜひ手にしてほしいと思っています。

だからこそ、記事冒頭から全力で地方(田舎)に住む人たちが得られる恩恵をお伝えしますね!

細かいメリット・デメリットを知る前に、「地方(田舎)の私になぜ有効か?どんな悩みを解決してくれるのか?」ということをキチンと押さえておきましょう!

①長い通勤時間・待ち時間は、学習の時間に変わる

地方(田舎)に住む上での悩みに、通勤・通学時間の長さがあります。

仕事は都市部に集まりますから、片道1時間かけて運転することもザラですし、電車も1時間待って1本しかこないというところもあります。

この長時間、何もしなければ生産性のない時間ですが、Udemyアプリを使えば自分の好きな学習の時間に変えられます。

こういう長い通勤時間・待ち時間こそ、Udemyアプリの利用にはうってつけです。

車での通勤時間に多くの時間を取られてしまうのは、地方(田舎)に住む上での大きな悩みでした。

運転中に勉強できたとしても、耳だけで学習できたのはせいぜい英会話くらい。

学びたいこと全てが耳で学習できるようになるのは、私たちの可能性が格段広がったと言っても過言じゃないですね

そして通勤・通学に限らず、地方(田舎)の生活時間はゆっくり流れます。

ゆっくりなのが地方(田舎)の良さではありますが、一方で時間に追われる人にとっては、どうにか有効活用できないかと悩みの種でもあります。

仕事や買い物でゆっくり長〜い待ち時間が発生しても、Udemyアプリを使って自分の学習の時間を過ごせば、相手に迷惑かけることなく自分にも有益な時間となるよ

自分の本気度合いで、学習したい気持ちがあればいくらでも時間を投下できるんだ。

突然暇になった時いっつもゲームやってましたけど、ゲームアプリをUdemyアプリに置き換えればいいだけっすね!

楽勝っすわ!

大したことを依頼した訳でもないのに異常に時間がかかるというのは、地方(田舎)に住むと都会よりも多いなと確かに実感するよ。

相手を急かすのはどうしても申し訳なさが出るけど、自分の時間を過ごせていれば気になることもないから、気持ち良く時間を過ごすためにもありがたいかもしれんな。

②現実には無い学習環境が、手のひらの中で整う

残念ながら、地方(田舎)では何かを学ぶにはとても不便

現実社会で学習環境を求める場合、都市部に行かなければ見つからないし、大学受験のための予備校ですら求めているレベルの場所を見つけるのは難しい。

学習環境に行くだけでも片道1時間はかかるだろうし、何より選択肢が揃っていないという現状がある
よね。

つまり、時代が進んでも現実社会は都市部に追いつかないのが実態です。

その現実の穴埋めをするために、Udemyを使う。

Udemyアプリがあれば、誰でも・いつでも・どこでも学習でき、そして世界レベルの質まで備えた学習環境が手のひらに整います。

「地方(田舎)の現実は何もなくてつまらない・なりたい自分になれない・退屈だ・将来に希望がない」という悩み抱える人もいるかと思いますが、それらの悩みを一蹴します。

欲しいものがそこに無い現実のギャップを乗り越え、なりたい自分に近付く手段となります。

大学受験の時、1時間以上かけて予備校通っていたけど、「もし私が都会人だったらこの時間も勉強に費やせるのに〜!」と悔しい思いしたことを思い出した!

Udemyアプリさえあればそんな思いもなくなるってことね!

誰にでも門戸が開かれているのだから、地元にくすぶっている仲間にも、不満ばかり口にする前にUdemyの存在を知って行動してほしい!

「Udemyの存在を知る」という情報すらなかなか田舎(地方)には届かないのかもしれないけど・・・。

例えるなら「世界都市直行便」の飛行機にはネットがあれば誰でも即座に乗れるのに、いまだに空港に行かなきゃ乗れないと思って知らずに損している状態だってことよね?

早く時代の変化に気付いてほしいわ!

③スキル向上が現実ですぐに活かせ、重宝される

地方(田舎)は学ぶ環境が少ないことや積極的な若者が都市部へ流出していることもあり、報道ニュースで耳にするように人材不足が深刻で、スキルに長けた人材は都市部に比べるとやはり多くはございません。

だからこそ、Udemyアプリでスキルを向上したり、新しいスキルを獲得すれば、現実社会ですぐに活躍でき、周りからも重宝されるよ。

周りがデキる人だらけの環境下では少し学習しただけではスキルを活かすことが難しいけど、地方(田舎)では少しの学びが周りとの能力差に反映されやすく、すぐに活かせて活躍でき、そして周りから感謝される環境があるから、自らのモチベーション維持に適している利点もあるんだよ。

わたしもスマホが使いこなせるだけで、実家に帰ると周りから重宝されてるから、他のスキルもなおさらよね。

オンラインで仕事をするのも最近流行ってきたみたいだし、もし将来実家に帰ることになってもスキルがあれば、オンラインでも、オフライン(現実社会)でも活躍できそう

④僕自身、実際に時間の余裕が生まれた

地方(田舎)に限った内容ではないのですが、僕の話も参考までに触れさせていただきますね。

かつての僕は仕事で毎日一杯一杯で、独身の時でも時間に余裕はありませんでした。

仕事が忙しく、夜12時からでも平気で打合せが始まり、日が出てきて家に帰り、シャワー浴びて横になって、また朝から働く日々もありました。

翌日も笑ってピンピンした素振りしていましたけど、若かろうが正直めっちゃしんどかったですよ。笑

でもクビになったり、根性なしとか無能とか思われるのが嫌で、とにかくプライベートを犠牲にしつつ必死に生きていました。

そういう生き方をしていると、確かに必死に生きていることを実感できる一方、ふとした時になんのために生きているのか分からなくなることがあるんですよね。

仕事も頑張りたいけど、一人の人間として仕事以外の面でも生きている価値を発揮したい。

そう思った時、自分磨きで読書はずっと心掛けていたつもりですが、もっと時代にあった学習方法はないかと探し、見つかったのがUdemyであり、 Udemyアプリでした。

お恥ずかしながら今でもその会社にしがみ付いて働いていますが一応成績も人並みに修めつつ、今は結婚もし、帰りが遅くても朝晩の料理と昼のお弁当を作り、さらに勉強する時間も取れています。

祖母の調子が良くないため週末は車で地元へ帰って見舞いに行きますが、車中や実家でもUdemyアプリで学習できるので、かつてよりも時間がないことを言い訳にしない生き方ができてるかなとも思っています

そのほかスポーツをしたり、たまに一人でバックパッカで海外にも旅に出るほど時間と行動力も得られていますから、効率的な学習を積み上げていくのは大事な人生戦略だなと実感していますね。

努力は人を裏切らない」とはよく言うが、人生の時間が限られているのも事実。

汗かく努力を積み上げるなら、効果が実る方法で汗をかきたいぜ。

地方(田舎)・都会、どこに住んでいようが現代人は多忙な人が多し、今の時代定住という考えも薄れているから、どこでも最短かつ最高品質で学べる環境を整えておくのは活躍したい人材の必須要件と言えそうだわ!

注意すべきポイントは?

Udemyアプリの利便性は分かったけれど、注意すべきところはあるのかしら

上手い話には裏があるとまでは言わぬが、使い方を間違って損をすることはあるんじゃろ

確かにネット社会の功罪として、知らずに行って後で取り返しがつかなくなったという失敗談を多く聞くようになりましたし、気になりますよね。

知らずに間違って泣き寝入りすることが無いよう、気を付けてほしいポイントをまとめておきましたので必ず目を通してくださいね。

どれもやりがちですが、事前に知っておけば必ず嫌な思いは減らせます!

①wifiがない状態でうっかりダウンロード

一番やりがちな事案なのですが、wifi環境の無い状態でのコースのダウンロード 。

通信量に制限がある人に取っては、かなり痛手ですよね。。

予め「ダウンロードオプション」で設定しておけば回避できますので、最初に設定をお忘れなく!

さらに言えば、ダウンロードの時間が気になる方は、ダウンロードの画質を低めの設定に変えておくと少ないデータ量で速く完了できますよ。

電子書籍をダウンロードする時とかでも、ついついこれやってしまいがちですよね!

でも設定するだけで回避できるのであれば、うっかり者のわたしでも失敗をなくせますね!

②勢いで買ってしまう

アプリでもコースの中身をよく調べることができるのですが、比較という見方には弱いので、買った後に他のコースの方が良かったと後悔することが多くあります

この場合、買う時はいつもパソコンから見て購入すると決めて、一方スマホで見て気になったものは「ほしい物リスト」に入れておくという手法がおすすめですし、私はこのような習慣にしています。

最悪買ってしまった後でも、「返金保証」という最強の特徴ありますから、この手続きで解決することもできます。

洋服とかをお店で見て良いなと思って買って、その後ネットで調べて後悔するのと同じだね。

でも、同じやり方を習慣にすればこのような失敗も誰でも簡単に防げるね

③コースに夢中になって電車・バスを降り過ごす

これは周りでやってしまった聞いた笑い話なのだけど、熱心に受講し過ぎて降車駅を降りすごしたという事例もあったよ。

夢中になりやすい人は、スマホのタイマーを降りる時間にサッとセットすればさすがに防げるんじゃないかな。

(恥ずかしいけど俺がゲームしててよくやるやつだ・・・)

タイマーのセットくらい、秒で済ませてやりますよ!

④動きながらのスマホは危険

やりたい気持ちは分かりますが、絶対やめてほしいのは歩きながら・運転しながらの動画学習

事故につながりますし、何より車の運転しながらのスマホ操作は道路交通法が2019年12がつに改正されたことにより刑事罰を課せられることとなりました。

移動中は音声のみ再生機能で我慢してくださいね。

イヤホンしながらスマホ見て歩いているのは、目を閉じて耳栓して歩いているのと同じくらい危険だから、ワシもやるつもりはないけど絶対やめてほしいな。

⑤時折メモリ不足や通信接続を求められることも

実損が大きくないけれど、動画コンテンツというだけあってスマホの容量をかなり消費してしまい、メモリ不足で再生が止まってしまうことがあるし、また回線接続がないと先に進まないことも時折発生するよ。

僕としては大目に見てもいいかなと思っているけど、こういうところは完璧主義の人からすると気に食わず、その結果アプリストアで低評価レビューが付いているというのは実態としてあります。

アプリの不具合は多少割り切りが必要で、メモリ不足は無料のメモリ不足解消アプリやダウンロード画質の下げることで解決できるし、通信接続も大容量を必要とする訳ではないから、今後のアプリの改善課題なのかな。

完璧主義になり過ぎて、本来ある良い点に目を向けられなくなってしまうのは、日本人の悪いところですよね。

アプリ不調の欠点と得られるメリットを比較したらメリットの方が圧倒的に大きいのですから、多少の不具合は目をつむって使い倒した方が自分にとって断然有益と言えますよ。

実際の評判は?

実際の声を調べましたので、まとめておきますね。

素晴らしい講座も多く、アプリ自体も使いやすくて最高です!倍速もできるのが特に最高です!

問い合わせたところたった1日で改善されました。大変迅速な対応で安心できます。商品自体も大変有意義で使いやすいです。

講師人には決して世間でカリスマと呼ばれるような有名ではない方も多いですが、経験豊富で実務に長けた方の「より現場で使うような話」が聞けたり、自分自身のコトに落とし込むワークができます。自分自身の実践力の穴が埋まりました。

ダウンロードした動画が再生できないことが頻発します。多くの時間を損失しており、効率的な学習とは程遠いです。

動画視聴中に講義をストップし、アプリや講義の評価を求めてくる。オフラインのために動画をダウンロードするが非常に遅い。アプリの動作自体が不安定で、反応しないことが多い。

iPadで利用していますが、視聴済みなのに完了マークが付かなかったり、購入使用か迷っているものをプレビューする際に画面が最大化できない。スクロールが聞かなかったり、読み込みが総じて遅く、もっさりする。

低評価レビューも多く見受けられますが、見てわかる通りほとんどが学習の本質的部分ではありません。

低評価レビューの問題にはwifi環境やスマホ端末のスペックが原因と思われる内容もあります、多少の面倒はあるもののある程度の不便はやむなしかなと私は理解して使っています。

アプリの改善の余地は確かにあると思いますが、なんせアプリ自体は無料ですからね。

完璧を求めるなら、高いお金払って自分専用の特注アプリをエンジニアに発注するなり、最高の師匠を自分の手足で探し、家を離れて近所に住み、個別指導を受けてもらうために必要な高額月謝を払えば実現できますでしょうが、現実にそこまで行う時間とお金に余裕がある人なんて、低評価レビューを行う人の中にはまずいません。

「購入したら後で高額請求がきた!」とか、「怪しいメルマガがどんどん来る!」といった詐欺紛いの内容は全く見当たりませんので、最低でも信用力は読み取れますかね。

何より、細かいところを気にして「学習する」という本質を忘れてはいけませんよ

スマホで早速使ってみよう!

安心してスマホの環境を整える、アプリの使い方を最後にまとめておくよ!

①iPhone・Androidインストールする

アプリストアで「Udemy」と検索し、ダウンロードするだけ!

ダウンロードするだけなら無料ですからご安心を。

Google Play で手に入れよう

②ユーザー登録(ログイン)する

これも不安はないかと思うけど触れておくね!

ユーザー登録(ログイン)も、もちろん無料です!

iPhoneもAndroidもほぼ同じです。

画面下の「アカウントを作成」から作成するか、Googleやfacebookのアカウントでサインインすればすぐに利用できます。

③コースを買った後、ダウンロードしてから視聴する

スマホでよく使うダウンロード機能、こちらも簡単です!

一度設定しておけば済みますので、最初に忘れずに設定しておきましょう。

iPhone画面右下の「メール・パスワード」、Androidも同じ位置に「アカウント」があり、タップすると同じ内容の画面(画像左)になりますので、「ダウンロードオプション」をタップ。

進んだ画面でダウンロード 時の画質の設定と、Wi-Fi時のみのダウンロード設定を行うことができます


Androidのみ、SDカードに保存する選択肢もありますので、Androidユーザーは上手にお使いください。

【おまけ】せっかくなら学習効果を最大限高めよう。

まじもうUdemyガンガン使う気満々すわー

気合いMAーーーーーーーX!!!!!

リョウくん、ちょっと待って。

失礼だけどリョウくん、勉強の仕方とか詳しく知らないよね?

ワシも勉強から少し遠ざかってしまったし、新しいモノは少し苦手だから、上手な使い方を教えてほしいぞ

Udemyを実際に使ってみて実感した、上手に学習するための方法をまとめておくので参考にしてくださいね。

僕自身がたどりついたやり方ですが、無駄を減らせるので学習効果は高められるかと!

①スマホとパソコンを使い分ける

スマホアプリに特化してこの記事はまとめているけど、Udemyはパソコンとスマホアプリ(タブレット)の両方で使用できるんだ。

したがって、パソコンとスマホアプリのそれぞれの機能の良さを使い分けた方が学習に効果的なのはなんとなく分かりますよね。

スマホアプリの良さはすでにお話したとおり一番は「機動性」です。

一方、パソコンの良さは「画面の大きさ」と「エラーの起きにくさ」と言えます。

したがって、簡単に区別するなら「①外出時はスマホアプリ」、「②家でもパソコンの前にいない限りスマホアプリ」、「③パソコンの前に座れる時はパソコン」と、学習で使い分けることをおすすめします。

もちろん、ノートパソコンやタブレットをお持ちでしたら、②はそれらを使用した方が学習しやすいかと思います。

スマホの画面では限界があり、読みにくさといった不便がありますが、パソコンやタブレットでは煩わしさは解消でき、ストレスフリーで学習ができます。

あと、スマホ使用時は集中して聞き取るためにもイヤホン活用が必須です!

そのほか、よりUdemyの性質的な部分に踏み込んで、使い分けるべきポイントはありますか?

Udemyの良いところはスマホアプリとパソコンの各構成内容が似ており、使い勝手が変わらないところはとてもユーザーフレンドリーだと思っています。

Udemyに限らないことかもしれませんが、Udemyはセールが多く、ついつい飛びついてコースを買いたくなってしまいます。

ただ、スマホアプリだと1つのコースの内容はしっかり見れるものの、他のコースとの比較をしにくいのが難点ですから、購入時はパソコンから見て買うように使い分けることをおすすめします。

自分の中でルールを予め決めておくと困ることがないから、ワシも同じように使って始めてみるかの。


  • イヤホンについては、bluetoothで接続できるワイヤレスイヤホンが機動性が高く、またコードが邪魔にならないのでオススメです。
  • 僕のおすすめはappleのAirPods。少々値が張りますが、無駄になる秒数が一番少なく、使い勝手は最高です
  • スマホで気になるコースを見つけた時、僕はひとまず「ほしい物リスト」に追加し、忘れないようにしつつ後でパソコンから他のコースと比較して購入判断するようにしています。
  • コースを買っても気に入らなければ「返金保証」の手続きがあります。多用するとアカウント停止になるようですので、最後の手段に留めておきましょう。

②1つのコースを繰り返し視聴する

いくら最短で勉強ができると言っても、1回の学習で身につくほど人間は賢くないし、当然身に付くまでには時間がかかるよ。

あくまでモノがどんどん便利になっているだけで、人間が生物的に成長している訳ではないからね。

筋トレに例えると分かりやすいと思うけど、研究に研究を重ねたプロテインが開発されて、効率性と安全性を極めたトレーニング器具があったとしても、1回で人間はマッチョになれないのと同じだね。

したがって、筋トレが「たくましい筋肉」という成果物を生み出すまでの道のりと同じで、学習も「スキル獲得」という成果物を得るためには反復してトレーニングを重ねることが必須なんだ。

それに反復学習を行った方が後々記憶が定着しやすくなるというのは古くから明らかになっていることで、次々に学習コースをこなしていきたい気持ちを抑えて、同じコースの試聴を2〜3回は繰り返してほしいです。

実際に、テレビでも目にする山口真由さん(東大法学部首席卒業。NY州弁護士資格所有)は、同じテキストを7回読み直すとも言っているよ。

確かに、モノは便利に変わってきていても人は昔のまま変わっていないから、学習をする基本的な姿勢は昔と変わらないってことよね。

ドラクエみたいにどんどん攻略していくのが面白いと思っていただけに、ちょっと残念すわー!

同じのまた見るのって、ぶっちゃけ退屈じゃないっすか?

ドラクエだってボス倒せるまでレベル上げや欲しいアイテム獲得するために何度も同じ敵を倒したりするよね?

それと同じじゃないかな?

ゲームに例えるなら、1つのコース達成はあくまで1つのゲーム終了ではなくて、ゲーム内の1つの章を終えるのと同じだと考えるとしっくりくるかな。

ちなみに同じ内容を繰り返し学習すると言っても1回で理解していることもあるだろうから、2回目は再生速度を速くするとか、オーディオだけで学習するとか、勉強の仕方を変えるというのはアリだね!

俺自身のレベル上げをきちんとやらなきゃいけないってことっすね!

俺自身が俺というドラクエの主人公になって、Udemyという剣磨きまくって人生攻略してやるっすよ!

まとめ 〜Udemyスマホアプリが最強な理由〜

  • いつでも・どこでも(田舎(地方)にいても)受講できる機動性の高さがピカイチ。
  • ダウンロード機能や音声のみ再生機能が「学習できない壁」を取り除き、学習速度に拍車をかける。
  • 学習できる幅が広く、スキマ学習の可能性を大いに広げる
  • スキマ時間が学習時間に変わり、その結果、生活時間に余裕が生まれる

あとはもう、「やるか」or「やるか」!

ここまで内容を知ったなら、もう迷っている暇はありません!

Udemy、始めましょう!



タイトルとURLをコピーしました