もう迷わない自宅のインターネット選び!IoT時代の田舎快適戦略

生活環境

快適なデジタルライフに欠かせないないインターネット

総務省の情報通信白書によれば、日本でのモバイル端末全体の世帯普及率は95%超。
スマホは約80%、PCは約75%と国民生活に根強いものになりました。

都会から地方・田舎まで、インターネットは今では生活必需品です。
自宅のインターネット選びは引越しの多い方はよく悩むことではないでしょうか。

引越しでもない限りなかなか見直す機会はありませんが、見直そうとしても選択要素が多くてなかなか決められませんよね。

無線、有線、価格、速度、回線業者、プロバイダ業者、割引、キャッシュバック・・・。

比較サイトもたくさんありますが、見れば見るだけ迷ってしまいます。

なぜ迷うのか。それは確固たる選ぶ基準を持てていないからです。

結論としては、3大通信キャリアユーザーの方でしたら、迷わず「通信キャリアの光回線(通信量制限なし)」をおすすめします。

なぜ沢山の選択肢があるにも関わらずズバリ一択なのか。
モバイルwifiを活用されている方も、これを機に乗り換えることをおすすめします。


ネット回線どう選ぶべき?

インターネット代もバカにならないか見直そうと思うのだけど、比較サイトを見ても色々提案があってどれが良いのか結局分からないわ。

私はスマホを買い換えた時にお店の人から提案受けてモバイルWiFiを持つようになったけど、通信できない時も多くて思ったより不便が多く、困っているんだよね。。

一人暮らしで通信費抑えたい人にはモバイルWiFiが良いって聞いたけど、実際どうなのだろう?

多くの方が「インターネット」をなんとなくで選んでしまっているよね。

実は、インターネット選びはこれからますます成長するデジタル時代を生きていく上でとても重要な自己投資なんだよ!

これだけデジタル製品が増え、成長している時代に、自分基準で選ぶと後で後悔することになるから、充実したものを価格を抑えて選びましょう

迷わず決まるインターネットの決め方

通信がより重要とされる時代が到来するにあたり、具体的にはどのような通信環境を用意すれば良いのでしょう?

ワシも都会にいる子供達の顔や声をキレイに観たいから、通信環境を見直そうと思うぞ。

3大通信キャリアユーザーの方でしたら、経費縮減が可能な「通信キャリアの光回線(通信量制限なし)」を迷わず選びましょう。

理由は、①品質が信頼できる(充実した速度・安定性)、②通信制限がない、③スマホと合計でみると価格を最も抑えられるから、です。

具体的な選び方を説明しますね。


「そうは言っても不自由ないインターネット環境を整備すると、金額面で大損するのでは?」と思う方もいらっしゃるかと思います。
ざっくり金額を比較すると、以下の通り金額差があるのは事実です。

  • モバイルwifi:3,500円
  • 光回線(マンション):4,000円
  • 光回線(戸建て):5,000円

一見、1,500円程度の差がありますが、今回取り上げる申し込み方法であれば1,000円前後の割引が得られるため、差が縮まるどころか、「快適でしかも安い」という状況になるケースもあります。

また、モバイルWiFiでは、通信量の追加を行った途端に1,000円程の追加課金となりますから、モバイルWiFiの金額面でのメリットはほとんど無いと言って良いでしょう。

その他、入会時はモバイルWiFi・光回線問わずキャッシュバックのキャンペーンもありますが、キャッシュバックは1回だけですし、インターネットは長年付き合うものですから、毎月の単価を重視し、キャッシュバックはオマケ程度と考えた方が得策です。


①ドコモユーザーは「ドコモ光」

まずはNTTドコモです。

「ドコモ光」の金額は以下の通りで、プロバイダの金額も含まれます
・マンション:月4,400円(税込)
・戸建て:月5,570円(税込)

ここから、ドコモ光セット割が適用されます。


  • ギガライトプランをご利用されていて、スマホで毎月5GB程度データを利用されている個人の方 ⇒ 1,000円割引
  • ベーシックシェアプランをご利用されていて、家族での通信量が毎月10GB近い方 ⇒ 1,200円割引
    ※利用プランにより、割引金額は変動します。

もちろん、通信制限はなく、高速通信で快適(最大1Gbps)ですよ

スマホが普及した今、インターネットとスマホは一緒に考えるべきです。

ちなみに光回線といえば開通までの工事が必要となるのがネックですが、下記専用サイトでは開通までの間に無料でwifiを貸与してくれますから、すぐにネット環境が整備されます!


最新の情報は、ドコモ光専用申し込みサイトからご確認下さい>>



インターネットだけを気にしてしまうと、まさに「木を見て森を見ず」じゃな。

②auユーザーは「auひかり」

ドコモと同様の考え方で問題ありません。

「auひかり」の金額は以下の通りで、プロバイダの金額も含まれます
・マンション:月4,180円(税抜)
・戸建て:【1年目】月5,610円(税込)、【2年目】月5,500円(税込)、【3年目以降】月5,390円(税込)

auの場合、auスマートバリューの割引を適用するには「ひかり電話」を申し込む必要があります(毎月550円:税込)。

しかし、ひかり電話のコストは最大115,000円の大型キャッシュバックで還元されますし、スマートバリューで割引もありますので、気にする必要はありません。


  • auフラットプラン7プラスNをご利用されていてる方 ⇒ 1,000円割引
  • 新auピタットプランNご利用されていて、データ容量1GB超~7GBの利用の方 ⇒ 500円割引
    ※利用プランにより、割引金額は変動します。

こちらももちろん、通信制限はなく、高速通信で快適(最大1Gbps)です

スマホ1台に付き1,000円の割引が適用されると、家族合計で見たらとてもお得ですよね。


最新の情報は、auひかり専用申し込みサイトからご確認下さい>>



③ソフトバンクユーザーは2パターン!

ソフトバンクユーザーは少し状況が異なります。

「ソフトバンク光」でもお得なのですが、「NURO光」の方がお得かつ快適です 。

「NURO光」はSONY関連会社が運営する通信事業です。

通信速度は最大2Gbpsと最速ですし、月5,217円(税込)と3大キャリアと金額面でも良い勝負です。

実はソフトバンクユーザーは、利用プランによって最大1,000円の割引を受けられ、実質「ソフトバンク光」よりもお得になりますので、始めにこちらを検討する方がおすすめです。


  • スマ放題(データ定額 5GB)プランをご利用されていている方 ⇒ 1,000円割引
  • iPadの「ベーシックデータ定額プラン for 4G LTE」プランをご利用されている方 ⇒ 500円割引
  • ※利用プランにより、割引金額は変動します。


最新の情報は、NURO光専用申し込みサイトからご確認下さい



「NURO光」の残念なところは利用エリアが狭いところ。

現在では、東北・中部・四国・中国・南九州では利用ができない地域が多いです。

「NURO光」がエリア対象外だった場合は、「ソフトバンク光」が候補に上がります。

「ソフトバンク光」の金額は以下の通りで、プロバイダ(Yahoo!BBのみ)の金額も含まれます
・マンション:月4,180円(税込)
・戸建て:月5,720円(税込)

こちらもNURO光と同様に、「おうち割 光セット」の割引が適用されます。


最新の情報は、ソフトバンク光専用申し込みサイトからご確認下さい>>



これだけシンプルだと、俺でもサッと決められそうっす!

「NURO光」の回線の速さと金額は、スマホの割引なしでも魅力的ですね。

スマホキャリアとあった光回線が何らかの事情で契約できない時は、「NURO光」を次点候補とするのが得策ですね。

④3大キャリア以外の場合は?

スマホがドコモ・au・ソフトバンクのいずれでも無い場合は、通信速度が最速かつコストも抑えられた「NURO光」を検討しましょう。

ただし、利用エリアが限られていますから、3大キャリアが契約できない場合、特に理由が地域性である場合は、NURO光の契約も望みは薄いでしょう。

「NURO光」に望みがなければ、最後の手段は「おてがる光」です。

契約時に各種手数料が発生し、また割引やキャッシュバックは手薄ながらも毎月の利用金額が業界最安値レベル、そして契約期間の縛りがない使い勝手の良さのが特徴です。

こちらも、料金はプロバイダとセットになっています。
・マンション:月3,608円(税込)
・戸建て:月4,708円(税込)

最新の情報は、おてがる光専用申し込みサイトからご確認下さい>>

おてがる光も利用できない場合は光回線以外も検討する必要がありますが、「どのサービスなら繋がるか」が最優先検討要素となるものの、繋がるかどうかの詳細は業者の方に調べてもらわないと分かりません。

したがって、申し込み後に「対象エリア外です」という回答をいただいた場合は、「このエリアは何なら繋がりますか?」とプロに聞いてしまうのが最短・最速です。

希望に叶う提案もあるかもしれませんし、選択肢もグッと狭まりますから、その後迷わずにインターネットの契約ができるはずです。

インターネットの契約見直しと合わせて、スマホの通信費も格安SIMに切り替えよう思っていたけど、インターネット費用と合算して考えるとあまりお得感はなさそうね。

そうだね、格安SIMが出回りつつあるけど、実際都会でも安定して繋がりにくく、地方(田舎)はなおさらだから、切り替えることでストレスが増えることは多くなり、オススメしないよ。

若者は外出時にSNSでの写真・動画の利用機会が多く、特にデータ消費量が大きくなるから、人生を豊にするには3大キャリア回線を使いながらその上で節約する方法を考えた方がいいね。

格安SIMも選択肢としては確かにあるけれど、低品質の通信環境を選択することは、「代わりに今後の時代に付いていくのを諦めます」って承諾するくらいもったいないと僕は考えているよ。

これからの通信需要の高まりを考えると、通信機器を複数持つならともかく、メインに使う機器は無難に3大キャリア回線の利用をオススメします。

数多あるプロバイダ選びは?

プロバイダって山ほど会社があって、比較サイトを見るとそれぞれの魅力が書かれているから頭がこんがりそうなのだけど、これはどうしたらいいのだろう・・・。

紹介した3大キャリアの光通信であればプロバイダ料金も含まれた金額設定だから、細かく気にして選択する必要ないよ!

ただプロバイダもいい加減に選ぶと通信速度に影響が出るから、こだわりがなければ大手で選ぶのが無難かな。

プロバイダ独自の「オマケ」も付いているけど、他のサービスを利用した方が都合がいいことも多いから、あくまで「オマケ」程度だと思って選んでね。


プロバイダの「オマケ」でしいて選ぶべき項目を挙げるなら、無線LAN(Wi-Fi)ルーター」を貸与してもらえるとお得です。
複数回線でインターネットを接続するためには無線LAN(Wi-Fi)ルーターが必須となりますから、自ら購入するか、いっそのこと貸与をしてもらいましょう。

参考までに自ら購入する場合は、コスパ重視でも5,000円程度、品質重視で10,000円程度かかります。

私のオススメは、比較的安価で性能が高いTP-LINK社のルーターです。
自宅でしようする分にはコスパ重視のもので十分です(私も自宅でこれを使っていて、6台以上同時接続していますが全く不自由はありません)。

コスパ重視で選ぶTP-Link WiFi 無線LANルーター(Amazon)>>

品質重視で選ぶTP-Link WiFi 無線LANルーター(Amazon)>>


日本が目指すデジタル経済の先

そうは言っても、そんなにデータ量を使わなければ無駄な出費になってしまうのではないでしょうか。

どれだけデジタル化が進み、今よりもデータ量の消費が増えていくのか見当がつきません。

デジタル時代がどう言った展望を描いているのかイメージできていないとそんな懸念が生まれてしまうだろうから、動画を用いて解説しますね。

日本は平成の時代にインターネットが登場し、平成後期にはスマホ、SNS、IoTが登場し、生活を大きく変化させてきたね。

総務省の情報通信白書によれば、今後の日本はサイバー空間と現実世界が融合し、経済発展と社会的課題の解決の両立を目指した「Society5.0」の実現を掲げているよ。

この「Society5.0」は、イメージが沸かない方も多いでしょうから、まずは経団連の動画を見てみてね。

これからの時代は、デジタルトランスフォーメーション(Digital Transformation:略称「DX」)が進み、AIやIoTなどが生活に密着し、より快適で高度な社会を目指す動きがある。

この動きの根底は全て「通信」であるから、データ通信の品質が安定したSociety5.0運用の鍵を握っているよ。

したがって、この恩恵を受けるためにもインターネットは自分基準で選ぶべきではなく、時代についていくために最高基準で選んでおく必要があるんだ。


生活における通信基盤を整えることは、自分の家に高速道路を用意するのと似ているよ。

常に安定して速度が速く、使い放題の光回線を利用している人は、まさに高速道路を自由気ままに走行しているような快適かつ便利な状態。

一方、通信が不安定で速度が出ず、通信量制限のあるモバイルWiFiを利用している人は、一般道を走っているように何度も止まったり、度々ガソリンスタンドで休憩が強いられ、おまけに混雑も多くて不便な状態だと言えるね。

俺、若さだけが特権で最先端についていけてると思ったんすけど、これからの時代はハイテク過ぎて想像超えていました・・・。

とりあえず、インターネットをちゃんと整えようと思うっす。

高速道路と言えば、新潟県と関東を結ぶ関越自動車道が開通したことで、鮮度の良い刺身が食べれるようになったのが懐かしいのぅ。

時間が変われば生活が変わると、その時実感したもんじゃ。

したがって、安定した高速通信を通信量気にせず使用できる光回線を使うことが鉄則になります。

繰り返しになりますが、高品質な光回線を、いかに安く使うかがこれからのインターネット選びの基準です!

地方(田舎)こそ、絶大的恩恵のIoT時代!

DXの力によってSociety5.0が実現することで、地方(田舎)の生活の不便・不安の解決が期待されていることを理解できたかな。

次の総務省の動画は、より地方(田舎)目線の内容になっています。

これからの地方(田舎)の在り方をイメージするのに役立ちますのでご覧ください。

こんな時代が、何十年先ではなく、もうすぐ来るよ。

通信の重要性がますます高まってくるんだ。

経済産業省の調査によれば、2013年から2018年の間に映像データ資料量は4倍にも増えたんだけど、2022年には2018年からさらに2倍増えるといわれているから、通信量の感覚はアップデートしていかないと時代に取り残されてしまうね

会社でも、AIの活用が盛んではありますが、出張の代わりにオンライン通話も増えてきました。

処理速度が高まっただけではなくて、場所関係なくリアルタイムに繋がれる時代になったと実感します。

しかし、夢だと思っていたような世界が、もう近付いてきているとは驚かされました。

これからの時代は、通信環境が整っていないだけで人生を損をしていると言っても過言ではないね。

デバイス本来の恩恵が受けられなくなる損、時間差が発生する損、学習機会の損といった具合に、損をあげればキリがない。

逆に通信環境が整っていれば、現実世界の距離を縮められるから、地方(田舎)にいるデメリットを大きく軽減し、可能性を拡げてくれると言えるよ。

友達とオンライン通話していても、音声が遅れたり途切れるとイライラするものよね。

世の中がデジタルの力で充実していくということは、それだけ通信環境も充実させないとダメってことね。

モバイルWiFiにメリットは無いの?

モバイルWiFiにはよく言われる価格のメリット以外にも、移動時の利便性や、工事不要な点、海外でも利用できる点が挙げられますけど、この辺りは実際どうなのでしょう?

そうね、それぞれのメリットで補えないところがあるか、押さえておきたいわね。

実際のところ、ここ10年の間でもはやモバイルWiFiのメリットはなくなりつつあるよ。

移動時の利便性はホント?

移動時は、3大キャリアなら通信速度も速い上に安定しているから、モバイルWiFiとの通信と遜色ない状況だね。

飲食店やカフェでもWiFi環境が整備されつつあるから、モバイルWiFiを自ら持ち歩くメリットはほとんど無いかな

そして今のスマホはテザリング機能が付いているから、移動時はスマホがあればPCでネットも利用できるしね


テザリングはスマホのキャリア・利用プランによっては費用が発生します。
(※2020年5月時点)

  • ドコモ:キャンペーンにより無料
  • au:利用プランによっては月額550円(税込)
  • ソフトバンク:利用プランによっては月額550円(税込)

工事不要のお得さはホント?

工事についても、今回紹介した各サイトであれば工事費用の割引がある他、工事完了まで無料でWiFiを貸し出してくれるサイトもあります

スマホのテザリング機能があれば、「工事完了までネットが使えない」ということも避けられるよ。

テザリング機能は便利ですよね。

モバイルWiFiを持ち歩くなら、汎用性の高いモバイルバッテリーを持ち歩く方が便利だなと、考え方が変化しました。

海外利用でお得度発揮はホント?

海外利用については、そもそも海外の通信費は日本と比べてとても安いから、たとえ一緒に出掛けた人達で電波を分け合うとしても、それぞれが海外用のSIMを購入した方が安く済むし快適だよ。

海外旅行でモバイルWiFiを利用すると、国によるけど1日で1,000円程度かかる。

4日間の旅行であればモバイルWiFiを持ち歩くと4,000円はかかるけど、4日分贅沢に通信するとしても、海外SIMの3〜4GBの容量なら1,000円程度で済む国も多いから、むしろモバイルWiFiを使わない方が安くて快適なんだ。

モバイルWiFiで海外旅行が便利になったと思っていたが、知らぬうちにどんどん便利になっていって驚きじゃ。


むしろモバイルWiFiにこだわると、「快適なオンライン通話」「快適なネット動画視聴」「快適な自宅スポーツレッスン」「快適な自己投資(動画学習)」の恩恵が最大限発揮できなくなり、損失が圧倒的に大きい。

今後はネット診療や在宅勤務も進むだろうから、通信環境は充実したものを整備しておこう!

まとめ 〜自宅のインターネットは光回線一択〜

  • 2020年以降、データ通信量はますます増え、通信環境の重要性が一層高まる
  • 安定した高速通信かつ通信制限のない光回線で価格を抑えたものを選ぶこと。これからの時代を見据えた最善策。
  • 3大通信キャリアユーザーの方は、スマホ代含めて安くなる「通信キャリアの光回線」の一択
     (ただし、ソフトバンクユーザーはNURO光も検討を。)
  • 3大通信キャリアユーザー以外の方、もしくは通信キャリアの光回線が利用できない方は、最速のNURO光ないし、月額利用料最安レベルのおてがる光
  • プロバイダ選びは細かく気にしなくて OK(オマケ程度)。

どれがいいかと迷っていても、デジタル時代の進化は待ってくれません。

これからのデジタル時代を最大限楽しみ、そして取り残されずに生き抜くために、最高のインターネット環境を整備しましょう!


「ドコモ光」専用申し込みサイトはこちら>>

「auひかり」専用申し込みサイトはこちら>>

「ソフトバンク光」専用申し込みサイトはこちら>>

「NURO光」専用申し込みサイトはこちら

「おてがる光」専用申し込みサイトはこちら>>

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