アマゾンプライム会員を生涯ずっと無料で使う!嘘のようで本当の方法

生活環境

アマゾンプライム(Amazon Prime)会員の特典、本当に便利ですよね。
配送のお急ぎ便が何度も使えたり、音楽聴き放題・動画見放題になったりと、一度味わってしまうともう手が離せません。
圧倒的な便利さゆえに、世界中の1億5選万人以上も会員がいるというのもうなづけます。

アマゾンプライム会員になるのに必要な年会費(月会費)、どうにかして「無料にできたらいいな」と思ったことはありませんか?
Amazon Mastercard(クレジットカード)のゴールドカードを保有すれば無料で使えるようになりますが、この方法ではあの手この手で年会費を下げても結局毎年4,000円程度の費用がかかってしまいます。

しかし、今回紹介する方法は、そのような追加費用も発生しません
もちろん合法ですし後ろめたさもないのですが、利用できるエリアが限られていますのでその点だけご注意ください。

アマゾンプライムを無料で使う方法は2つ!無料の鍵は「電気」「ガス」

周りの仲間や若者たちでアマゾンプライム会員になっている方を多く聞くようになりました。

ただ、将来のお金の不安を考えると、少しでも出費は抑えたいなという気持ちもあって、私はお試しで使うことはあっても会員登録はしておりません。

永年無料で使える方法があればとても嬉しいのですが、夢のような話でしょうか?

アマゾンプライム会員を無料でずっと使い続ける方法、実はあります

お試しが復活したタイミングで繰り返し使うとか、Amazonのゴールドカードを持つといった方法よりももっとずっと簡単で、煩わしさもありません。

その方法は東京電力が提供する「とくとくAPプラン、または大阪ガスが提供する「スタイルプランPに申し込むことです!

東京電力の「とくとくAPプラン」とは?

東京電力が提供する「ガス」のプランです。

東京電力がガスを供給できるエリアであり、都市ガスを利用できる住居に住んでいることが申し込み条件になります。

大阪ガスの「スタイルプランP」とは?

大阪ガスが提供する「電気」のプランです。

関西電力が電気を供給できるエリアであり、関西電力を利用できる住居に住んでいることが申し込み条件になります。


不思議に思えるかもしれませんが、いずれも「東京電力の電力を使っていること」「大阪ガスのガスを使っていること」は条件ではありません。

このように元々電力の会社がガス事業、ガスの会社が電力事業を競い合うようになったのは、2016年の電力自由化・2017年のガス自由化が発端にあります。

これにより個人の方が自由に電力・ガスの購入先を選べるようになるとともに、電力会社がガス、ガス会社が電力を販売できるようになりました。
結果、電力・ガスのトータルコーディネートを意識したお得なプランが生まれるようになったのです。

実際に私は東京電力の「とくとくAPプラン」を利用していますが、申し込みはとって簡単でした。

その上、ガスの利用上の不便もなく、また毎月の生活費削減にもつながっていますので、知らなかった方にはぜひ利用していただきたい内容です!

気になる永年無料プランが利用できる地域はこちら!

申し込める人は一部の都市部に住む人たちだけなのでしょうか?

関東エリア・関西エリアに住む人であれば無料利用できる可能性があります。


(東京電力のガス供給エリア:令和2年9月時点 ※TEPCO HPより引用)
(大阪ガスの電力供給エリア:令和2年9月時点 ※大阪ガス HPより引用)

細かいエリアは各会社HPをご確認ください。
(※事前に確認せずとも、申し込み画面で郵便番号を入れた段階で自動判別されます。)

関東では、現状地方部での適用は少ないですが、今後拡大していくことに期待です。

  • 東京電力:ガス供給エリアはこちら
  • 大阪ガス:電力供給エリアはこちら

残念ながら対象エリア外になってしまった人も、アマゾンプライム会員の利用目的を整理すれば、年会費は十分に元を取れます

>>対象エリア外の方はこちらへ

切り替えで得られる2つの特典!

アマゾンプライムをずっと無料で利用できるだけでかなりお得だと言えますが、その他にも申し込むだけで得られる特典があるので紹介します。

「とくとくAPプラン」の特典

特典の1つ目は、3,000円分のアマゾンギフト券がもらえます

アマゾンを利用される方には現金キャッシュバックと同様の嬉しさですね。

しかも、電気とガスを同時で見直すと「ガスセット割」で年間約1,200円お得になりますので、東京電力が利用できる方はこの機会に両方見直しましょう!

特典の2つ目は、生活トラブルの対応特典が付きます

具体的にはどういう内容かというと、ガス機器等が故障した時の修理を無料で対応してもらえるほか、電気設備・水まわり・鍵・窓ガラスなどの生活トラブルの応急処置が無料になる「生活かけつけサービス」が利用できるようになります。

アマゾンギフト券もありがたいですが、突然起こる生活トラブルは起きた時どこに連絡したらいいのだろうとパニックになりますので、「有事の時は東京電力に連絡すればいい!」と決めておくだけでも心の支えになりますね。

>>東京電力の「とくとくAPプラン」(アマゾンギフト券3,000円プレゼント)申し込みサイトはこちら

「スタイルプランP」の特典

特典の1つ目は、2,000円分のアマゾンギフト券がもらえます

東京電力より金額は少ないのですが、2,000円でも嬉しいですね。

webで使用量の確認ができる「マイ大阪ガス」にログインすることが条件になっていますので、申し込み時に合わせて設定をしておきましょう。

特典の2つ目は、電気の基本料金が6ヶ月間半額になります。

令和2年9月30日までに申し込む必要がありますのでお早めに。

電気・ガスは当たり前に支払わざるをえないものだと思って気にせず利用していましたが、見直すことで嬉しい特典が付いてくるんですね。

>>大阪ガス「スタイルプランP」(アマゾンギフト券2,000円プレゼント)申し込みサイトはこちら

誰もが気になる4つの疑問に答えます!

①ぶっちゃけ料金に割増されているんじゃないの?

やはりそう簡単に美味しい話は無いと言いますか、一見安く見えて実は前よりも高くなってたりしませんか?

電気・ガスのプランを見直したことがなく、かつアマゾンプライム会員になっている方にとっては、今まで契約していたプランの単価が高かったこともあり、現状の電気・ガス代の支出額とさほど変わらないでしょう

少なくとも、電気・ガス・アマゾンプライム会員の合計金額で見れば、現状と比べて損にはならないはずです。

ただ、電気・ガス代に特化して支出を最も抑えるには、電気とガスをまとめて同じ会社にすると共に、「とくとくAPプラン」・「スタイルプランP」以外のプランに見直した方がお得になる可能性はあります。

更に契約先の会社選びによっては、もっと電気・ガスの料金がお得になる料金設定もあるでしょう。

ただ、必ずしもご自身が住んでいる地域でその会社・プランを選べるとは限りませんし、ライフスタイルに合わせて最適解が変わるので、調べるのが非常に大変です。

会社選びやプランが複雑でわかりにくく、結果変えることを諦めてしまうのであれば、この大手電力・ガス会社でのプラン変更は多くの人にとってとても簡単かつ長期に経費削減が狙える方法だと言えます

次章でも紹介しますが、アマゾンプライム会員になることで年会費以上にお得がありますから、家計全体で見たときに最もコストダウンをもたらしてくれる可能性はとても高いですよ。

②契約にややこしい縛りがあったりしないの?

契約期間の縛りがあると、異動のあるサラリーマンにとって扱いにくいですが、その辺りはどうなのでしょう?

各会社とも契約期間があり、それぞれ1年契約(自動更新)です。

「とくとくAPプラン」の場合

解約のタイミングは、契約期間満了日から遡った2ヶ月の間で、それ以外に解約すると一律2,400円の解約金が発生します。

途中で解約しても付与済みの1年分のアマゾンプライム会員の権利が剥奪されることはありません

また、引越しが原因で解約する場合は、解約金が発生しないこととなっている点は、転勤のある方にとっても安心です。

「スタイルプランP」の場合

解約のタイミングは、契約期間満了日から遡った1ヶ月の間で、それ以外に解約すると残存期間1カ月あたり325円を乗じた解約金がかかります。

時期によっては3000円以上かかることになりますが、こちらも途中で解約しても付与済みの1年分のアマゾンプライム会員の権利が剥奪されることはありません。

プライム会員を12ヶ月で割ると1ヶ月400円程度ですから、残存期間と差し引きしても損にはなりませんね。

③手続きは面倒臭くないの?

お得なことは分かりましたが、自分であちこち連絡したりするような手間は正直億劫です。

申し込みはいずれもWebで完了し、申込先から現在の契約先へは解約手続きが行われますので、ご自身であれこれ連絡を行う手間はありません。

また、切り替えにかかる追加費用や、工事も発生しません

Amazon Prime会員の延長手続きもとても簡単です。

東京電力から届いたハガキに記載されているギフトコードを登録するだけ

ただし、登録の有効期限は通知日から3ヶ月になりますので、届いたら忘れず速やかに登録しましょう

④品質や安全性が下がることはないの?

お得になる分、安かろう悪かろうみたいな状況になったら困るのですが。

同じ送電線・ガス導管を使用して電気・ガスが届けられますので、品質・信頼に違いはありません

また、万が一の発電所トラブル・ガス漏れが起こった場合、各エリアの一般送配電事業者(関西電力など)・一般ガス導管事業者(東京ガスなど)が対応することとなっています。

大阪ガス利用者だけが急に停電・東京電力利用者だけが急にガスが止まるという事態は起こりませんのでご安心を。

無料でアマゾンプライム会員になり、しかもお金が浮く!

アマゾンプライム会員には様々な特典がありますが、メジャーな特典を利用するだけでもこんなにお得になります!

実際に私の家では年間5万円以上アマゾンでお買い物していますが、無料で得たプライム会員のお陰で年間1万円以上余分な支出を削減できていますよ

お急ぎ便、Prime Music・Video・Readingで余計な出費を抑えられる

アマゾン(Amazon.co.jp)はもはやネットショッピングだけの会社ではありません。

プライム会員になるだけで、配送料を抑えられるほか、音楽・動画・本の読み放題も提供してくれます。

アマゾンで商品を購入する場合、2000円以下の注文時の配送料400円、お急ぎ便依頼時は追加で500円かかりますが、プライム会員になるだけでこれらの費用を削減できます。

急ぎで購入したく、ついお金を払って利用したこともあるのではないでしょうか?

また、本やCD・DVDの購入・レンタル費用が抑えられます。

PC・スマホ越しに選べますから、本やレンタルショップへ出掛ける時間も節約できますね。

アマゾンのクレカ利用・ギフト券購入時のポイント還元が増える

カードを毎年1回以上利用することで年会費が無料になるAmazon Mastercard クラシックでは、プライム会員だとポイント付与率が0.5%上乗せされます。

カードをお持ちで無い方も、アマゾンギフト券をまとめて購入した際に付与されるポイントが0.5%上乗せされます。

便利でついつい買い物が増えてしまうだけに、0.5%でも年々積み上げると大きな節約になります。

会員だけが利用できるセール・ファミリーを活用して必需品が更に安く

プライム会員だけしか参加できない「プライムデー」では、直近の2019年では人気商品が30%前後オフになるほか、最大10.5%のポイント還元が受けられました。

普段はなかなか値引きされないApple商品等も値引きされますので、大変お得なセールです。

そのほか、子育て世代に必需品の「おむつ」や「おしりふき」は、アマゾンファミリーを活用すればいつでも15%オフで購入できます。

「おむつ」と「おしりふき」だけで毎月2,000円〜3,000円かかってしまいますが、15%減らせるだけで年間5,000円程度節約できます。

もちろん、家まで無料で運んでくれますので、育児では本当に重宝しますね。


ガス・電気のプランを見直すだけで、これらの恩恵がタダで生活にプラスされます。
例えば2ヶ月に1回CD・ DVDのレンタル、本の購入で1,000円かかり、1年間に2万円程度アマゾンで買い物されていた場合は、プライム特典の恩恵で年6,100円も節約できます。(アマゾンでの購入時にギフト券を利用した場合)
子育て世代はアマゾンファミリーの恩恵で合計1万円程度節約できますし、余暇や自己投資に回すお金が多い方は節約度が更に大きくなることでしょう。

知っていると知らないの差、そしてプランをそのままにしておくのと見直しを行うことの一歩の差は本当に大きいのです。

アマゾンプライム会員をまだ試したことのない方は、30日無料で試すことができます。(学生の場合は、こちらから6ヶ月無料で試すことができます!)
実際に使って良さを体感した後に、電気&ガスを見直して永年無料で利用してみてはいかがでしょうか。

>>アマゾンプライム会員を30日無料で試したい方はこちら

>>アマゾンプライム会員を6ヶ月無料で試したい方(学生のみ)はこちら

対象エリア外の方がアマゾンプライムの会費を浮かすには?

住む地域関係なくアマゾンプライムの会費を浮かす方法はあります。

また、無理に方法に頼らなくても生活スタイルから考えれば会費分は浮いているということもありますので、一度生活を見直してみましょう。

Amazon Mastercard ゴールドを作る

「Amazon Mastercard ゴールド」を作ることでプライム会員が付帯されますが、年会費は11,000円(税込)かかり、単独でプライム会員になるよりも高くついてしまいます。

しかし、「マイ・ペイすリボ」への登録すると年会費が5,500円(税込)になり、かつ明細書の発行をWEBに切り替え、年6回以上引き落としがあれば、翌年度以降は4,400円(税込)になります。

アマゾンでの買い物時のポイント付与率は2.5%に上昇することから、アマゾンで年間176,000円利用すれば年会費相当(4,400円)のポイントが得られることとなります。
(※アマゾン以外の利用でも1%ポイントが付与されますので、年間440,000以上クレジット払いをしていれば確実にポイントで年会費を回収できます)。

アマゾンで年間176,000円利用しないから、この方法では損になってしまうかな?と思う人も多いかもしれません。

しかし、普段利用されているクレジットカードのポイント付与率が1%以下・年会費0円以上の場合は、以下の通り「Amazon Mastercard ゴールド」の方が500円得する計算なんですよ。

「リボ払いの設定は怖いな」と感じる方もいるかもしれませんが、カードが届いてから利用上限額と同額まで引き上げれば一括払いとほぼ同じです。
(※申し込み時は3万円までしか選択できませんので、届いた後に上限を切り替えることをお忘れなく!)


  • 「クレジットカード:年0円」+「プライム会員:年4,900円」= 年4,900円
  • 「Amazon Mastercard ゴールド:年4,400円」+「プライム会員付帯:年0円」= 年4,400円

【得られるポイント】通常のクレジットカード:1%以下 < Amazon Mastercard ゴールド:1〜2.5%


Amazon Mastercard ゴールドを作ってもたくさん使わないと得にならない計算なのかと思っていましたが、誰しも設定を切り替えればお得にプライム会員になれるのですね。

数多ある無料で作れるクレジットカードを持つことで逆に損をしているとは思ってもいませんでした。

>>「Amazon Mastercard ゴールド」はこちら(アマゾンHPへ)

生活スタイルから損得勘定を検討する

アマゾンプライム会員の年会費は4,900円(税込)。

したがって、毎月の出費額は410円程度です。

月410円で送料無料のほか、Prime Music・Video・Readingで聴き放題・見放題・読み放題が叶うと思うと正直安いサービスだとは思いますが、それでも出費を抑えたいという気持ちは分かりますし、きちんと元は取りたいですよね。

例えば、Amazonで2,000円未満のお買い物時にかかる送料は1回410円です。

つまり、Amazonで毎月1回、年12回お買い物をしているのであれば、アマゾンプライム会員になってしまった方がお得だと言えます。

それに田舎に住んでいる方であれば買い物に行くコスト・お店を探し回るコストを考えたら、絶対お得です。

1Lあたりレギュラーガソリンの単価は約130円であることを考えると、プライム会員の月額に相当する410円は3L程度ですから、片道60分ほどかけて買い物に行く場合は燃費が相当良くない限り損をする計算になります。
(※60分で30km走行した場合、燃費が20km/l以上でないと3L以上消費することとなります。)

Amazonで買い物しても家電量販店に行っても価格が同じ、むしろ送料を無視してもAmazonの方が価格が安いことは多いですからね。

購入のために費やす移動時間を時給換算しただけで、自分で買いに行けば行くほど損をしている気になります。

ましてや、高速道路を2インター間以上利用したら410円以上かかることはザラですから、アマゾンプライム会員を利用して買い物に出かけることを止めた方が遥かに賢明ですな。

また、映画が好きでNetflixやhulu、U-Nextといった動画配信サービスを利用している方も多いかと思います。

その場合、動画配信をアマゾンプライムビデオに切り替えるだけで、元を取れるどころか、お金が余りますよ。

また、例えば映画館で毎月1本は観るのが習慣という方も、エポスカード(クレジットカード:年会費無料)を所有して優待特典で前売りを買うようにすれば毎回500円価格が抑えられ、実質無料の状態でアマゾンプライム会員になることができます。

生活を少し見直すだけで、アマゾンプライム会員の出費は痛くなくなるんですね。

この程度の出費で悩んでいた自分が、なんだか馬鹿らしく思えてきました。。

>>アマゾンプライム会員を30日無料で試したい方はこちら

まとめ 〜電気・ガスを見直して、アマゾンプライムを一生無料で使い続けよう〜

  • 東京電力が提供する「とくとくAPプラン大阪ガスが提供する「スタイルプランPに申し込むと、アマゾンプライム会員が永年無料で利用できる。
  • 各プランに申し込み、webのIDを作成・ログインすると、アマゾンギフト券もタダで入手できる
  • 電気・ガスの金額だけを見ると高くなっているが、アマゾンプライム会員の会費と合わせて計算すると、誰しもお得になるように設計されている。
  • 契約期間1年(自動更新)の縛りがあるものの、アマゾンプライムの会費と計算すると利用者は損になりにくい
  • アマゾンプライム会員の特典により、家計の他のコストの節約につながる住まいのエリアが対象外の場合でも、Amazon Mastercard ゴールドを作り、設定を切り替えれば実質お得になる

アマゾンプライム会員になるだけで、生活の充実度が変わります!

ご自宅の電気・ガスを見直すだけで無料で一生アマゾンプライム会員が利用できるのですから、毎年会費を払っている方はこれを機にプランに切り替えた方が断然お得ですよ

>>東京電力の「とくとくAPプラン」(アマゾンギフト券3,000円プレゼント)申し込みサイトはこちら

>>大阪ガス「スタイルプランP」(アマゾンギフト券2,000円プレゼント)申し込みサイトはこちら

>>「Amazon Mastercard ゴールド」はこちら(アマゾンHPへ)

コメント

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